【テレワークの環境つくり。室内の風通しを良くする方法】 

今回は【テレワークの環境つくり。室内の風通しを良くする方法】についてです。


小さなお子様の勉強スペースやご両親の「テレワーク」専用スペースとして「スタディーコーナー」の需要が高まっています。


そのスタディーコーナーの正面の壁に、明るい光と通風を兼ねておススメなのが「室内窓」。


大手総合建材メーカーでもあり、日本を代表するアルミサッシメーカーの「LIXIL」製品の「室内窓専用のサッシ」


「ラシッサ デコマド」


「室内窓」と聞いて思いつくのがプライバシー確保の問題。


ガラスの種類も透明だけでなく6種類のバリエーションが用意されており、適度なプライバシー確保ができます。


例えば、6枚のガラスが連続している連窓サッシ。


FIX(フィックス)と呼ばれる開閉できない下段の6枚は柄がデザインされたモールガラスで、しっかりとプライバシー対策。


最上部の、廊下を通るご家族も視界が届かない高さの上段の窓は、突き出し窓タイプの開閉できるサッシに敢えて透明ガラスを採用して、光と通風が十分に廊下まで届く設計となっています。


「デコマド」を採用して室内の風通しを良くしてみませんか?



愛知県一宮市を拠点に、愛知・岐阜・三重のエリアで塗装や内装、水回りのリフォーム、原状回復工事を承っています。


東海三県のリフォームはLINK・DECOにお任せください。